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肺炎球菌感染症とは

肺炎球菌は、鼻やノドの奥にいることがあり、肺炎の原因となる主な細菌です。
どんなに元気な人でも、年齢を重ねるに従い体力や免疫力も低下し、
肺炎球菌による、肺炎などの感染症にかかりやすくなるので注意が必要です。
あらかじめ免疫をつくるために、肺炎球菌ワクチンを接種することは、すぐにできる感染予防法のひとつです。

65歳からの肺炎予防

  • 肺炎球菌ワクチンのこと もっとはなしませんか? 65歳を過ぎたら、ワクチンによる予防が大切です。肺炎球菌ワクチンのこと もっとはなしませんか? 65歳を過ぎたら、ワクチンによる予防が大切です。
  • こどもと、おとなの、肺炎球菌感染症対策
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